




それは以下の6つの条件を満たすものです。



上海にいる若手日本人(あるいは中国人)が自分の実現したい夢を真剣に考え、10分のプレゼンを作り込んで発表します。プレゼン自体が今まで生きてきた人生の全てであったり、これからやりたいことの全てという内容で、具体的に夢を持って活動いる人たちが熱く発表します。
また、プレゼン後の交流の場も重要視しています。プレゼンは10分と短いので 伝えきれない事業計画などは交流の場で会場の支援者とお話させていただき、ここで足りないリソースを集められればと希望しています。


プレゼンを通じてその場にいる皆さんと感動や共感を共有します。プレゼンで感動や共感をシェアしてくださった方からもご協力をいただきながらさらに夢に向かって実現していく、それがドリームプラン・プレゼンテーションの考える一つのゴールです。